未分類 自分だけの世界に浸ってみたい 見たまま、感じたままを写真にすることは、簡単そうでいて実に難しい。そこには、どうしても《私》という打算が入り込んでしまう。「もう桜の写真など見飽きただろうか……」そんなふうに、誰とも知らぬ想像上の誰かの評価まで気にしてしまう自分がいる。本日... 2023.04.02 未分類